教育とは・・・?

木ってきれいだ
「TB」させていただきます。
今月ブログを始めて間もなく、この先生のブログを密かにチェックしていました。
数日前、「近自然学」とか何とかっていうのを紹介されてたと思ったのですが
今見に行ってみると、書籍の紹介しかありませんでした。

私は「教育」に興味がありながらも「教育者」と呼ばれる人がなぜか大嫌いで
「自然教育」っていう言葉も、異常に嫌っています。

なぜイヤなのかっていうのは
分析していけば、いろいろ出てくるのでしょうけれど
先生の思い通りにされて自由を失うことを私は嫌がっているような気がします。

強引に先生が言いたい結論へ連れて行かれる、みたいな・・・。

答えとか結論がもう既に先生の中にあって
そこへ連れて行かれるための「やらせ授業」みたいな。

そんな私がちょっと覗いただけですが、
この先生はイケてるかも、と思ったものですから。

先日、森で再会した野草料理研究家の松江先生も
先生ですが私は大好き。(勝手なもんです)
松江先生は野草に限らず、いろんなことを教えて下さいます。
それは、私が知りたい!って思った時に
「知りたい。教えて!」って発してるのをなんとなくキャッチして下さって
そして教えて下さるから
松江先生についていくと、いろんなことを知ることができるのです。
先生と一緒にいると「知るよろこび」を実感します。

大人が伝えたいと思っていることと
子どもが知りたいと思っていることは
いつの時代であってもケッコー違うものだと思っています。

子どもの方が森と仲良しになる才能をたくさん持っていたりして
大人よりもずっと先生っぽく見えることだってあります。

「教育とは、教えているようでじつは教えられていて
育てているようでじつは育てられていること」じゃないかと思っています。

「全員が先生で、全員が生徒」っていう授業だったら
楽しくなるような気がします。

どうでしょう?
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-29 00:41 | ステキな人発見!

森で出会うドキドキッ

和みの表情
皆さんは森でどんな動物に出会ったことがありますか?
このエゾリスちゃん、たまりませんねえ。
写真を観た瞬間、
たぶん私、トトロのメイちゃんみたいな目してしまったような気がします(^^;)

くつきの森でも、昔、リスさんには会いました。
秋とか忙しそうに走り回ってはります。

ウサギさんには会ったことがありません。
冬の雪についてる足跡を見て
ホントにいるんだっていうリアル感にドキドキしたものです。

森が閉鎖になって人が来なくなり
それからは動物達のパラダイスとなりました。

先日のサル軍団。
そして研究所の前の広場はまるで奈良公園。
キツネが飛び跳ねながら上がっていった丘を私もついていってみたら
私が鹿にじっと観察されてました。

イシシとノシシ(ご存知?)を見るのは、まだ足跡とフンばかり。

その代わり、去年の夏、クマのおしりを見てしまいました(^^;)
一人での散策は、まだしばらくの間は気をつけないと、とも思います。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-27 22:15 | ステキな人発見!

くつきの森サポーターが集まりました

d0067691_74052.jpgくつきの森を考える

25日(土)、私は日帰りで1日目だけでしたが参加させていただきました。
この森で昔活動していた学生ボランティアの組織は2つあって
今回、主宰された益田さんと私とは別々の組織の所属だったのですが
益田さんは大学1回生の春、私と同じボランティア組織へ応募して
応募者多数で、落とされちゃったという苦い過去の思い出があるんだって。

え~?じゃあ、もしかしたら、この人、先輩だったかもしれへんのかあ~。

微妙に見る目が変わったりもします・・・(^^;)

大勢集まりました。
皆それぞれに、この朽木(くつき)という地域とこの森への思いがあって
地元でこの森のことを思ってる方々にもご一緒いただき
それはとっても、あったかい感じのするものでした。

今日この後もワークショップは続けられ、
午後にお開きにはなるけど、これから又新たに何か動き出し始まるのかな?
とも思います。

そこで!
今日からこのブログの中にも
「くつきの森サポーターの広場」を設けることにしました~☆

今回参加された方々からスタートして、今後人数は増える前提で
実際に森で応援したいと思っている人達(自称 くつきの森サポーター)でやり取りできる場を
ここに設けてしまおうと思います。

意見&情報の交換、連絡など、
何にでもご活用下さい。

このブログは
「くつきの森を応援しよう」と思って下さる方は
どんな関わり方でも、みんな繋がっていくってのが基本。
その中で
実際に森でお会いしてこれから実行班としてスタートするかもしれないグループの広場だけ
別に設けてみますね。

何かありましたら、これについてのコメントに書き込んで
お知らせ下さい(^^)
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-26 07:04 | くつきの森サポーターの広場

森へ行ってきました~☆

d0067691_691713.jpg
(モリアオガエル →)
25日(土)、13時集合でしたが、朝から行って
午前中は一人贅沢に充電する、という企みを持ちながら行きました(^^)v
森林環境研究所という建物のテラスでコーヒーを飲みながら
森のシンボルツリー(ユリノキ)を眺めてホッとする、という計画でした。

でもやっぱり計画はただの計画でしかなく
到着するなり、午後からの日帰りハイキングの準備に走り回っている
財)森林文化協会の職員Eさんのお手伝いで
「栃の葉のちまき」を作る準備で「灰汁」をこしたり、ちまきを巻いたり、
薪の火付けをしたり・・・。
腰掛けることもなく、来てそのまま肉体労働でした(^^;)

それでも、やっぱ、ここは森の中ですから
何の作業であろうと、基本的に気持ちがいい。

やっぱり私はニコニコワークとなりました(^^)

そこの建物の裏手にサル軍団が。
人がいると逃げて行くのですが私は特に追い払ったりせず
「別に怖くないよ~。そこにいていいよ~」と声を掛け、
知らん顔してワークを続けていると
聴いちゃいましたよ。おサルさん達の会話。
なんて愛らしい声なんだろう!と、感動してしまいました。
もっとキーキー言うのかと思いきや
高くて可愛らしい声でコチョコチョ コチョコチョ お喋りするんです。
サル語だし、聴こえてくるだけで見てませんから
何を話してるのかは不明ですが
あの声聴いたら、きっと皆さん、おサルさんのイメージ変わっちゃいますよ。

今日は、おサルさんの会話を聴けたことと
昔お世話になった野草料理研究家の松江靖子先生に思いがけずお会いできたこと、
1歳半に成長したカワイイお友達と久しぶりに会えたこと、

初めの計画とは全く違いましたが
やっぱ、今日は早く来てよかった~☆って思いました。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-26 06:13 | 応援日記

ブログランキング ~陰ながらの応援~

人気blogランキングへ
私が「TB(トラックバック)」を、まるでキャンペーン期間中のように
日々行なって繋がっていっているので
毎日のように誰かさんとのやり取りがあり、繋がっていってますが
この「ブログへ書き込む」という作業は、人によっては面倒だったり苦手だったりもして
せっかく訪ねて来て下さっても、誰にも知られることもなく。

そんなあなたのために~☆

「ブログランキング」なるものに登録してみました。

こういう登録作業とか新たな設定がチョー苦手で
もうすでに疲れてしまった(^^;)

コメントを書くほどでもないけど
「うん、くつきの森、応援するよ。」って気持ちになって下さったあなた!!

この「人気ブログランキング」をクリックして
「応援カウント」をぜひお願いします(^^)

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人気blogランキングへ
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-24 22:16 | 応援日記

とうとう現れた、うずらさん・・・。

ヤマガラ、幼鳥、シジュウカラ幼鳥
「TB」させていただきます。
かわいー!きれーーっ!!
どうしてこんな写真が撮れるのでしょう?
「くつきの森」で、野鳥撮影のご指導をお願いしたいなあ~。
撮り方も聞いてみたいけど
撮ってるうずらさんの気持ちとかインタビューしてみたいなあ~。
どんなふうに、こんなかわいい子達と出会ってらっしゃるのでしょう?

でも。とうとう現れました・・・。

このスゴイ写真を撮る方の名は
うずらさん?!

すみません。うずらさん。
私もウズラと申します・・・。

いつかご対面できるのでしょうか・・・?(^^;)
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-23 21:34 | ステキな人発見!

「ごくごく普通で、特別じゃない」という特長

d0067691_2130012.jpg
「くつきの森」には、特別な生き物がいるわけでもなく、珍しい植物が自生しているわけでもなく
ごくごく普通の、「里山」という分類に近いものかと思います。
昔は、炭にする材を切り出す里山だったとお聞きした覚えがあります。

必死になって残さなければいけない特別な理由は
イマイチ持っていない、フツーの森です。

でも、そこでは20年以上の間、
人々が自然に親しむための様々なプログラムを展開してきた場として
利用者とスタッフが一緒に森づくりを重ねリレーしていっていたので
な~んとなく、心地いい、過ごしやすい、
いじり過ぎることなく、イイ感じに整備されていました。

一旦閉鎖した後、約2年の間、放置状態に近かったので
かなり荒れてしまいましたが
一からやり直すということを
都会からやってくる人々と地元に住む人々と一緒になって
手作りでまた作り直していくことで
楽しいのは大前提として、
どの立場の人であっても、誰もがみんな、元気になれたり、いい顔したり
この土地&地域のよさ、素晴らしさに気づけたり、できるんじゃないか?と思ってます。

特別な森を、選抜メンバーで守ろうという特別なものではなく
普通の森と、普通の人々が普通に仲良くなれる森づくり。

普通の人達が心地よく感じられる場所を一つ一つ作っていくためには
「普通の人」の感覚はとても重要です。

この森へ来て、お家へ帰る時には
なんとなく、みんなニコニコして出てきて、「またね」と帰って行く。
パパママもチビッコも、おっちゃんおばちゃんも、お兄ちゃんお姉ちゃんも。

森の作業や里山の文化的なことを教えて下さる講師は
地元のおじいちゃま&おばあちゃま☆

「森を守る運動」よりも「森と仲良くなる、森が好きになる楽しい企画」。

これを普通の人達で普通にできたら
それは「普通にできること」として一つの事例となり、
ここだけでなく、どこでも誰でもできることなのだ、ということが理解いただけると
滋賀県のあちこちは勿論のこと、
全国的に里山が元気になっていける!とさえ、
私は大真面目に思っています。

だから、「ごくごく普通で特別じゃない」という特長は
とても重要なカギを握る特長なのだと思います。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-22 22:05 | テーマ「地元住民の意識」

お?いい眺めですな~(^^)/

山歩き
仕事中、ちょっと休憩・・・と思ったらこんなにいい眺めが!
「TB」させていただきます(^^)
今週でなくとも
どうぞ「くつきの森」も寄って下さいな~。
1年中、いろんな緑色を感じられますよん。

比良山、昔登ったね。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-22 14:19 | ステキな人発見!

スゴイ人に出会っちゃったのかも。

d0067691_23435367.jpg
心象『釣り日和』
「TB」させていただきます。コメント見てね。
先日お越し下さったニセコのお兄さんのブログにコメントを書き込んでやり取りしていたら
言葉を交わせば交わすほど、大人とチビッコの会話のようになってる気がして・・・。
北海道のホンモノの自然を相手にしてる人は、やっぱ違うなあ~
なんて思っていたのですが、それだけではなく
これまでにいろんな経験をしてこられ
山を越え、難題を越え、ヤブを掻き分け、人や組織や世間に揉まれて
こんなにも強くたくましくなられたのかも、と思いました。
うん。過去は未来の肥やしですね。ホント。経験というものにムダは一切ありません。

私はというと、
この森を死守するぞ~!!なんていうテンションはないつもりでいます。
ただただ、この森の
人と仲良しになれる森としての可能性を伸ばしていけたらステキだなあ、
と思っているだけです。

「森さん」のスゴイところは、
どんな腹黒い、下心のある怪しい人が来ようとも(?)
すべての人を受け入れる、その懐の深さに、私は敬意を表します。
森が人を追い出すのなんて、見たことないでしょ?
逆にどんなひどいことされたって、黙って耐えてるでしょ?
花が人を見て、お前は悪いヤツだなって噛み付いたりしないでしょ?
「森さん」がもし人間だったら、かなりデキた人ですよ、きっと。

私を利用しようという人が現れたら、私は喜んで利用されましょう。
ただ~し!
私を利用する人と利用されていること自体を、私も利用させて頂いて
お互いに、そして森に「良かった」があるように。
何事もGIVE&TAKEでバランスを取らないと
いつかどちらともなく、不満が出てくるでしょうね。

私の判断基準は
~それは「森さん」が本当に喜ぶことだろうか?~
この一点です。
「森さん」は懐深いから、ケッコー、何でもアリで受け入れてくれると思ってますけど。
それと
「森さん」は、どんな人であっても
いろんな人や組織、みんな仲良くやってほしいって思ってるのではないか?と。
自分(森)のためとはいえ、
人々が対立するのを一番悲しむような気がしています。

だから、
誰とでも仲良く何でもやればいい~♪
って思うんですよ。

何をやってもいい、なんて、こんな贅沢はないでしょ?
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-21 23:44 | テーマ「地元住民の意識」

今週じゃないの!またお知らせ~☆

ホタルから自然を学ぶ・観察会
「TB」させていただきます。
25日、私はくつきの森のホタルに会う予定なので
この会へは行けませんが
他にもなんだかいろんなこと、されてるようですね。
行き来できたらいいのになあ、と思います。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-21 23:00 | ステキな人発見!

明日じゃないの!お知らせ~☆

地球お助け隊 号外 キャンドルナイト
慌てて「TB」させていただきます(^^;)
夏至の頃って、なんかこういう地球と共に、みたいなイベントが
よく企画されるみたいですね。

こういう企画に乗る人たちって
ステキな人の人口比率が高い気が、いつもします。

即行動派の人も多いし。
ワカモノ比率も高い感じがします。
無理なく楽しくやれるっていうのがいいかなあ~、なんて。

昨年までのいろんなイベントを見てきて、最近特に感じます。

あ。でも私は明日の20時頃だったら
運転再開した福知山線に乗ってるかも。
祖母が宝塚に入院してて、だいたい火曜日は行ってるんです。
ここのところ、阪急線での立ちっぱなしの往復は疲れてました。
とっても複雑な気持ちです。
明日はこのイベントの主旨と合わせて
事故に関わった人たちのこともお祈りしながらいることにします・・・。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-20 11:59 | ステキな人発見!

ブログの距離感 ~問題をシェアするということ~

d0067691_2211437.jpg
昨日、突然リンクを、とご登場下さったニセコのお兄さん。
しりべつリバーネット
現況がないのが気になりますが(どうされたのでしょう?)
「川」ということで、フッと思い出し、RACを紹介しようと思いました。
川に学ぶ体験活動協議会RAC
ここの構成団体の一つに
財)ハーモニィセンターがあり、ここの理事長を知っているので
訊ねてみたら・・・と言おうとしたら
「しりべつリバーネット」も、同じ構成団体さんでした(^^;)
(ハーモニィの理事長は確か北海道出身のハズ)

それにしても、
私はどうしてこんなにこの森のことで動いているのか?
自分でもイマイチわかっていないような所があるのですが

ここで起こっている問題は、
この森だけの問題ではなく、ここの土地の問題でもなく
ここの人達だけの問題でもない。

どこにでも同じような問題はある、起こり得ると思っています。

だから、今直接関わっている人達だけの問題ではない。
本当は人類全体の問題なのです?!(デカイッ!!)
たまたま今、私はこことご縁があっただけのことで・・・。

北海道と滋賀県が、こうしてタイムリーにやり取りができてしまう今、
情報も意見もすぐに交換できる今、
その上、資料は紙に出さずともデータでやり取りできる今、

私達は、いつでも誰でもどこからでもどんな風にでも応援できる。

やっぱりそう思います。

ニセコのお兄さんも、他の皆々様も
これからもどうぞよろしくお願い致します。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-19 22:15 | テーマ「地元住民の意識」

森林浴のパイオニア

d0067691_5275667.jpg森林浴で癒やし 森林セラピー基地、29地区が全国会議
「TB」させていただきます。
私の家は山側の住宅地のためか、今のような早朝はたくさんの鳥たちが鳴きまくっています。
早朝は街も静かなので、鳥の声が遠くまで通ります。
たぶん、鳥同士のいろんな連絡網が回ってると、私は思ってます。ホンマに。
カラスなんてね
「カーカーカーカー」って近くで鳴くと少し遠い所で同じ回数鳴く声がして、
もっと遠い所で同じ回数鳴く声がして、もっともっと遠い所で同じ回数鳴く声がする。
5回なら5回。3回なら3回。
リレーしてることに少し前、気づきました。
これならすぐに数キロ先まで連絡網は回せます。
どおりで鳥インフルエンザの時、隣の市で1羽カラスが死んでたニュースが出てしばらくの間
全くカラスが消えた時期があったのですが、
あれは連絡網でどっかへ皆で消えてたんだと思います。
今日は天気が良くなるのかな?エラくみんな鳴いています。

さてさて、「森林浴」ですが
この「森林浴」という言葉が使われるようになったのは昭和57(1982)年。
当時の林野庁長官が提唱したのを朝日新聞社が紙面で取り上げたのがきっかけ、とか。
そして森林浴の催しは、その紙面で募集され、昭和58(1983)年~
「親と子のいきいき森林浴」として、年2~3回のペースでスタートしたとのこと。
それを行なっていた場所が「くつきの森」の前身の「朝日の森」だったわけです。

「くつきの森」は、その昔、「森林浴のパイオニア」だったわけです。

何事も流行りに飛びついて、やりゃあいいってもんじゃありません。
それじゃあまるで
「おもいっきりテレビ」と「あるある大事典」と「ためしてガッテン」を見て
日ごとにいろんな食材に飛びつく視聴者みたいなもんです。(我が家も、です)
「で、結局どうしたらいいの?」とポカンとしてしまいそうな。

ホンモノを広げるのは、初めはほとんどの場合、時間がかかるものです。
特にそれまでにない提案をする時なんてね。
でも、「101匹目のサル」現象じゃないですけど
ある時が来たら、単純計算では考えられない広がりを見せます。

焦らず、ホンモノを見抜く力をつけたいですね。

その点、企業や省庁などに限らず世の中全体的に
何かを始めると、早く目に見える効果結果を求めたがる傾向にあるので
「100年200年の森づくり」なんてスパンで物事を見るっていうのは
ちょっと調子が狂うというか、普段の生活にはない感覚ですから
皆でいろいろ一つ一つ、考えて確認していくしかないかな?と思います。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-18 05:24 | 応援日記

ギャルの革命 森の革命

マスメディアにかなり登場されてるようですが
私はまだブログしか見ていない「ギャルの革命」のsifowさん。
以前、yahooで紹介されていて見てみたら大好きになって
それからはお気に入りに入れてチョコチョコ見てました。
その時はまさか自分がブログを始めるなんて夢にも思わなかった。
そんな私は今、このsifowさんのブログの見方に変化が出ていて
その変化を自分自身、面白がっているところです。

「TB」しようとしたら、また失敗してコメント書いただけになっちゃいました(;-;)

めっちゃ楽しく働ぃて良ぃ環境を作りたぃ!そんでもって誓ぃます!
社員に笑顔を・幸せを・潤ぃのぁる毎日をぉ~!!


これ、大切ですよね~。
私、思うんです。
この森での仕事、どんな職種であっても、みんながイキイキキラキラしてて
泥臭くても、決してビンボー臭くない。
そうでなくっちゃ!と思うんです。

頑張れば頑張るほど赤字が出るとか、くたびれるとか、先が見えないとか、
グチをこぼすとか、ため息が出るとか・・・。
そういうのは、どこか、何かを間違えてはいないか、
チェックする必要があると思います。

どんなに泥臭い仕事でも、働く人は限りなく爽やかに。
ホンモノのスローライフを実現して、
ステキさを実証しないことには
誰もその仕事やそんな生活への憧れなんて持つわけありません。

「大きくなったらこんな風になりたい」と思う子どもが出てくるような
募集したら全国から希望者が殺到しちゃうような
そういう森の仕事。
ステキだと思いませんか?

ブログ「ギャルの革命」ある日のsifowさん
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-17 22:11 | テーマ「地元住民の意識」

見てみて!間伐材のカバンだって?!

トラックバックしたつもりが
こちらへは返ってこなかったので
改めて紹介することにします。見てみてね。
ケーアイ工業㈱

あちらにも書かせていただきましたが
このカバン、高島市長や森の担当者、市の担当職員さんとか
持って歩かれたら、ケッコーいいんじゃないかしら?と思うのですが・・・?

これって中はどうなってるんだろう?
どうやって作ってるんだろう?

でもこれを持って歩くと
なんだかとってもカワイイ気がするんですけど
私だけ・・・?
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-15 20:12 | ステキな人発見!

提案2~お父さんの遊び場計画~

山の畑
「トラックバック」させていただきます。
楽しそうなオッチャンを発見しました!(ご無礼。)
「今月のテーマ」にお越しいただくことにしました。

朽木&高島市内に、近年移り住んで来られた方ってどのくらいいらっしゃるのでしょう?
ある種の「田舎暮らし」みたいなのを求めて来られたのでしょうか?
お子さんの健康を考えて、とか?
意外と京都へ出るのも道が良くなって通勤できるし、とか?

そういう比較的新しい住民の
その家のお父さん!その上、平日は仕事に出て行ってしまってるお父さん!!

そんなお父さん同士はどのくらい土地に馴染み、
他の皆さんと交流されてるのでしょう?

くつきの森を、普段馴染めていないお父さん達の遊び場にするってのは
いかがです?

森の作業とか、丸太小屋を建てちゃうとか、
ダイナミックに遊んじゃうのです。

そこへ地元の昔からの山仕事の達人のおじいちゃんとかに指導に来ていただいて
いろんなことを教わって仲良くなってしまいましょう。

朽木へ移り住むくらいの方だったら
山や畑や虫がダメです、なんて言われることは、あまりないんじゃないかと・・・。

いかがです?
地元のお父さん達より
近隣の大津や京都辺りのお父さん達の方が参加したくなるかな?

お父さん達はどんなことをしたいんでしょう?
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-13 22:38 | テーマ「地元住民の意識」

写真は楽しい~☆

夕景
「トラックバック」させていただきます(^^)
私の新しいケータイの写真は、まだしばらく貼れなさそう(;-;)
まだまだ説明書と格闘中です。

ということで今日は写真がいっぱいの「ステキさん」に助けてもらって
皆さんにお楽しみいただくことにしました。

昨日登場いただいたmayahaさんも写真いっぱいのステキなブログ。
今日のkayokoさんもいろんな写真で楽しいです。

カエル君がモデルの写真ってよく見ますけど
ホント、絵になる彼ですよね~。

琵琶湖周辺も、かなりステキです~。
ぜひ、くつきの森でも撮ってみていただきたいです~。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-13 22:13 | ステキな人発見!

ヘビは、やっぱり怖いよねえ

蛇との遭遇
「トラックバック」させていただきます。
第一村人ならぬ、第一散策者発見(^^)v

くつきの森もやっぱりヘビさんはたくさんいると思います。
私も何度も出会ってます。
出会ってビックリするだけで、別に何事もないし
こっちが驚く以上にヘビさんの方も
かなりビビりながら去って行くので
ちょっと申し訳ない気持ちもあったりしますが。

昔、研究所の前のユリノキの広場横の斜面に上がった時
足元、左側に黒っぽいヘビさんがいて
うわ~っと思い右へ行こうとしたら
足元の右側にも同じようなヘビ君がいて
私は2匹の間に立っていたわけです。
もう、「千と千尋の神隠し」の千尋がビックリした時と同じように
髪の毛が逆立つ恐ろしさで、硬直してしまいました。

斜面の下から先輩が
「何やってんねん。早く降りてこい」と呼ばれるのですが
「ヘビが、両側にヘビがあ~~~」と半泣き。
「まっすぐ降りてきたらええやんけ」と言われ
それもそうだと一瞬思ったものの
やっぱり髪の毛が逆立ったままのへっぴり腰で
なんとか降りました。

あまり嫌わず、でもちょっと距離を置いて
遠巻きに仲良くいたいと思っています(^^;)
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-12 20:26 | ステキな人発見!

思考と嗜好 ~アイディアは無責任な思いつき~

d0067691_18395013.jpg
今日は穏やかに平原綾香のCDをかけながら部屋の片付けをしていた。
「あれ?確かここにあったはずなのに・・・」
というモノに気づき、探し始め、記憶をたどる旅状態になると
思い出せないし、見つからないしで頭が痛くなってきた。
機種変更したケータイも予想以上に操作が難しくゲンナリ。
かな~りテンションが下がってきた。

でもそんな中、
このブログを始めて間もないのに
訪ねてきてくれる人は結構いて下さって
書き込みまでいただけたり、で
ありがとうございます!テンション上げます。

やっぱ速いですね~。

それよりもかなり驚いていることは
このブログのフォーマット&背景写真が
全く同じ!?って方が私以外に、もうすでにお二人。
一瞬「私のページに戻っちゃった?」と思わせられます(^^;)

ま、無料だし、なんとなくこれ使おうって思うのも
限られているのかもしれないけれど
「同じフォーマット&背景写真を使ってる人」で
検索かけたりっていうのができたら
意外な共通点とか繋がりとかできちゃうかもなあ、
なんて思ったりしました。

さてさて、
私は日々発信していくようにしようと思っていますが
私の発信よりも
皆様がここを使って意見交換をして下さることが
私にはもっと嬉しいことなのでございます。

私はあくまでも「場の提供」と考えています。

「アイディアは無責任な思いつき」と、考えています。
「こんなだったらいいのにな」とか
「こんなんだったりしてねえ」とか
自由に安心して思いつきを話せるところから
ステキなアイディアは生まれるものだと思うのです。

出てきてから
その実現を果たすために、何をやっておかなければいけないか
みんなで考えていけばいいだけのこと。

言った者がそれをやるなんていう責任も負わせるものではないと思っています。
言い出しっぺがやらなきゃいけなくなったら
きっと言い出すのを、やめちゃうと思います。

だから単純にただただ、立場を超えて
「こんなの、どうでしょう?」っていうお話を
たくさんの方に自由に出し合っていただけたらな、と思います。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-12 18:41 | 応援日記

日常と非日常

アウトドアに引きこもる
ホクレア号のお兄さんへ。
「海へありがとう」ステッカーのお話も面白いですね。
ケアリーレイシェルの涙そうそう、話題に出ただけで思い出して一人しびれてたりします。
私のブログの「ステキな人」コーナーへ!とも思いましたが
今日はこの「今月のテーマ」の方へお越しいただくことにしました。

朽木(くつき)という土地は他府県の都会エリアからやってくると、
ホントに気持ちがホッとする空気というか雰囲気を持っています。
京都から車で飛ばせば30分(と言う人もいる)という、滋賀県の湖西です。

「朽木?知ってるよ。いい所だよねえ」
と、都会側は、ほとんどの人が口にします。

ただ、それは「やって来る」人間の感覚であり、
「住んでる」人の気持ちや意識とは、かなり何かギャップがあると思います。

やって来て気に入って、実際に住んでみて初めて見えてくることなんて
ものすごくたくさんあるんでしょうね。
今の私は完全に「気ままに通う」派です。

「くつきの森」の目的は「朽木の住民を増やす」ことではないはずです。多分ね。
森を好きになってほしい、何度でも帰ってきてほしい、
都会からやって来る人達から、この土地のよさを気づかせてもらえる、
住んでいる側からすれば、何もないところのように感じても
やってくる人達はなぜ嬉々として繰り返し来てくれるのか?
そう思いながら見てみたり一緒に動いてみたりすることで
住んでる側も、地元再発見ができるかも。

そういうのってあると思うんですけど、いかがでしょう?

ホクレア号のお兄さんは
たくさんのホンモノの人とお会いになってこられてるから
無駄なく本質的な部分を見てくださるような気がします。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-11 11:17 | テーマ「地元住民の意識」

実践者は強い

水の物語
「吉野の森日記」様。
はじめまして。(やまお くみこ)と申します。
2月~始められたのですね。
私は先日ブログデビューしたばかりで、ちゃんと出来てるのか心配ですが、
このまま閉じてしまってはいけない!と思い、初めて「トラックバック」させていただきます。
まだザッとしか拝見できていませんが、「きゃ~っ」と目がハートになりました。
「どんどんやる!」って感じの実践派の方は、かなりステキです!

子ども達だけでなく、土地の皆さんが嬉しそうなお顔をされてるのが
目に浮かびます。

私が応援している「くつきの森」は滋賀県の湖西地域にあります。
吉野からはどのくらいかかるのかなあ?

ぜひ一度、「くつきの森」とその周辺の集落などを見に来ていただけたらなあ
と、勝手に夢見ています。
お会いしてお話させていただく中で
「こんなこともできる、あんなこともできるぞ~」ってことが
いっぱい浮かんでくる気がします。
あ、勿論このブログでそんなお話ができればいいってことなんですよね。

もともと吉野で生まれ、お育ちになったのですか?

「くつきの森」は2年前まで「朝日の森」という名で企業が所有し
今から30年くらい前から自然に親しむプログラムを数多く展開してきました。
企業が撤退し、地元に買い戻されて、
これからはこの森の大きなテーマ「山と木と人との融合」を継承して
地元の人と都会の人と一緒に手作りの森をつくっていこうとしているところですが
地元の人や子ども達にどうアプローチして
何をどんなふうに展開していけばいいのか
森の持ち主側が、一から考えなければいけなくなりました。
約150haもある里山の森です。
ホントに気持ちのいいステキな森なんです。
ここを活かして老若男女が森のあちこちで楽しめて
森を大好きになってくれたらな、と思います。

ご意見などいただけたら、とっても嬉しいです(^^)

「吉野の森日記」もこれから続けて拝見させていただきます。
よろしくお願い致します。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-11 02:44 | ステキな人発見!

提案~「くつきの森」見学を夏休みの宿題にしてしまおう~

このコーナーは、テーマを設定し
それに関することは何でも出し合っていきましょう!ってことにしました。

とりあえず、今日はこんな提案を出してみます。

滋賀県高島市は今年1月に町村合併をした市です。
今、市のホームページを見ましたら、人口が56,043人。

(ビックリ!!市長のブログが私と同じexblogなだけでなく、フォーマット&背景まで
全く同じだった!!どうしよう~?!謝って変えた方がいいのかなあ?
一瞬、自分のページに戻ったのかと思った。「気が合いますね~」で済むことなんだろうか?)

悩むのは後にして。先に提案だけ書いてしまいましょう(^^;)

高島市内の小学校:19 中学校:6 高校:2 養護学校:1  とのこと。

この市内の全ての学校、ムリなら朽木近くのエリアのみでも
夏休みの宿題の一つとして
「(あくまでも自由参加で)夏休み中に1回以上、「くつきの森」へ行き
スタッフの人に話を聴き、案内してもらいながら、100年後もこの森が森であり続けると同時に
地元の人々と、他から訪ねてくる人々、すべての人達が幸せに過ごせるようにするために
今、私達にできることは何だと思いますか?この森がどんな森になったらステキだと思いますか?」
そういう投げかけをして、作文とかレポートを出してもらう。

もっと簡単にするために
「くつきの森は市民と他から訪ねて来る人達と、自然との交流の場として、これから皆で手作りの森として、育てていきたいと考えています。人が森と仲良くするために、あなたはどんなことができますか?または実際にしていることがあれば教えて下さい」

そんな感じの投げかけをして
子ども達全員に一人1枚ずつ、
くつきの森までの1回往復分の無料バスチケット(市内のどこから乗ってもOK)を発行するのです。

夏休み中、子ども達はバスに乗って森へ来て
スタッフ(森のスタッフ、市の職員、森をよく知る住民)はバスの時間に合わせてスタンバイして
少なくても多くても、子ども達に対応します。

9月に学校ごとに結果を集計。
それを活かして先へ繋げる展開を考えて
子ども達を中心とした「市民」に、森の存在を意識してもらう。そういう企画。

いかがでしょうか?

学校の先生、市役所の担当者・・・
とくに、こちらの皆様はいかがですか?

ご意見ご感想&ご質問など、いただきたいところです。

さ~て。
市長と気の合うこのフォーマット、ど~しよ~??(;_;)
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-09 22:07 | テーマ「地元住民の意識」

勉強と準備 ~求む ブログ先生~

ブログの仕組みとかインターネットの基本ってものがトンチンカンな私は
今、あっちこっちを見て学習中です(^^;)
今日も森林文化協会のリンクを修正修正・・と繰り返していたら
嫌がらせのように、日帰りハイキングのお知らせを
連続送信してしまいましたデス。

それでも、毎日少しずつ
「ああ、こういうことか」ってわかったような気がしているので
それは素直に嬉しいです。

今週末か来週早々~
いよいよ、あちこち手当たり次第に
いろんな先へ話し掛けて行こうと思ってます。

今はまだお友達へも知らせずに
脳ミソばかりが汗をかいて、ほとんど一人の世界です。
でもそんな日があったことも忘れるくらい、
ここがたくさんの人達が登場する場になったらステキだな~
と思います。

調子に乗ってケータイも機種変更して
写真も貼る気マンマンです。
(明日発売なので、予約中)

~写真はユリノキの花のつぼみ~
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-09 20:45 | 応援日記

くつきの森・日帰りハイキング

毎月1回のペースで、来年の2月まで
日帰りハイキングが企画されています!

この森をよく知る人に、季節ごとの見どころを案内いただけるのは
個人で自由に散策するのとはまた違って面白いと思います。
森の現状、花の名前、最近出会った動物の名前・・・
何でも聞いちゃいましょう。

詳しくは、
財)森林文化協会
「協会からのお知らせ」の中の「野外セミナー」をご覧下さい。

私は5月参加しました。
気持ちよかったよ~。
右の写真の花はタニウツギ。
この時もキレイに咲いてました(^^)
(撮影者は私ではありません)
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-07 23:57 | 森イベント情報(参加者募集中)

ぷろふぃ~る♪

「やまお くみこ」と申します。
その昔、「くつきの森」の前身、「朝日の森」の時代に
学生ボランティアとして、この森には大変お世話になりました。

2003年3月、「朝日の森」が閉鎖し
2005年、「くつきの森」として息を吹き返すも
2年という時の流れで森はかなり荒れています。

「山と木と人との融合」を継承したいとする地元の方々も
何からどうやって森の手入れをし直し
多くの人々にまたこの森へ帰ってきてもらえばいいのか・・・?
昔も今も、この森のことを想う組織団体が数多くあるにも関わらず
なかなか前に進まないという不思議な現象が起きています。

一人一人は、きわめて純粋に
「応援したい。ステキな森になってほしい」という気持ちを持っている。

だったら、素直に応援し、ステキな森にどんどんしちゃいましょう~。

一人一人の「点」でしかない存在。
点と点を繋ぐことができないかしら?
意外とすぐ近くに、別の「点」があるかもしれないでしょ?
点と点の意外な接点を探したら
この森のステキな可能性は天文学的な数字になるかもしれない。

可能性は無限だと思っています。

やってみないと、その先にどんなステキなことがあるかなんて、わからないから・・・☆
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-07 22:00 | プロフィール

ステキな森になりますように☆

パソコンが苦手な私が始めてしまいました。

「くつきの森」は滋賀県高島市朽木(くつき)にある森です。
これから日ごとに少しずつ、森の様子や状況について説明をしていきますが
この森にみんなでいろんな関わり方をしていくことで
ステキな森となってくれるよう、応援していきたいと思っています。

マンパワーとしての応援、アイディア提案としての応援、
経験&アドバイスとしての応援、利用者としての応援、
強力な協力者を紹介して下さる応援、お金を寄付して下さる応援・・・?!

一言で「応援」と言っても
目に見えたり見えなかったり、じつはいろんなスタイルがあると思うんです。

ということは、
この森を知っていても知らなくても
近くても遠くても
「応援」は、いつでも誰でもどこからでもできる、ということになると思うんです。

「こんな森ができたらいいな」
「こんな森があったら行ってみたいな」
「森でこんなことしてみたいな」
そういうフッと思ったことを出し合い
「それはいいね!やろうやろう!」となり、
想像を一つ一つ創造していく。
バーチャルでなく、すべて実現化していく森づくり。

そのためのステキな場にしていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願い致します。
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# by uzura_egg_happy | 2005-06-07 00:39